なんなんだ?
いったぁ~いっ (><)まったくこの痛みは・・・・
夜明けに痛みで目が覚めてしばし唸ってた。
少しよくなってきたかなって思ってたのは勘違いだったのか?
やっぱ自力じゃよくならないのかねぇ。
こんな夜が明けぬうちからひとりでぶつぶつ言っては
ふとんの中で丸くなってる。明日きらいな病院へ行ってみよう。
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
いったぁ~いっ (><)まったくこの痛みは・・・・
夜明けに痛みで目が覚めてしばし唸ってた。
少しよくなってきたかなって思ってたのは勘違いだったのか?
やっぱ自力じゃよくならないのかねぇ。
こんな夜が明けぬうちからひとりでぶつぶつ言っては
ふとんの中で丸くなってる。明日きらいな病院へ行ってみよう。
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
今の時代は24時間明るい照明にてらされている。
人間は身体のリズムが崩れてきています。
特に蛍光灯の光はあまり良くないといわれています、
仕事をするときは手元がハッキリ見えてよいのですが
この光はずっと浴びていると身体の緊張がほぐれないそうです。
本来人間は夜明けとともに起き夜更けとともに一日を終える
それが自然体なのです。
夕暮れどきに少しずつ暗くなっていく時間帯、
これが大事なのです、一日が終わりなんとなく
ホッとする時間それが必要なのです。
今はそれが寝るまで明るい電気の下で生活してますから
クールダウンすることなく眠りにつかなくてはなりません。
ですからなかなか寝付けなかったりします。
以前テレビの中の実験で小学生6人に集まってもらい
夜ご飯を食べた後みんなで蛍光灯のしたでトランプをしてもらいました、
かなり盛り上がったところでお開き、一時間おしゃべりをして
消灯就寝しました、次の日もおなじことをしてお開き、今度は
電気を豆球だけにして一時間おしゃべりして消灯就寝しました。
この子供たちの熟睡度を調べた結果二日目のほうがほぼ全員
よくねれたそうです。寝る前の一時間の薄暗い時間が体内時計
を正常にしてくれるそうです。みなさんも寝る前には間接照明で
今日一日を振り返ってみませんか。きっと心地よい眠りに
つけるはずです。
最近のコメント